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コンパスイヤーとタロットイヤーが示す橋下徹氏の生き方

大阪秋の陣と騒がれている大阪市長&府知事選挙。その中心にいる橋下徹前府知事を、タローデパリで見てみると、やはり…という動きが見えてきます

橋下氏の本質を表すバースイヤーは6、今世の方向性を表すコンパスイヤーは8、42歳の一年間を表すタロットイヤーは4です。

バースイヤー6は人間関係を大切にし、問題があると見過ごせません。多く人の世話をしたり、ネットワークを広げます。そして、コンパスイヤー8は、判断力があり社会悪や狡さを許さず、問題を解決しようとします。
まさに、橋下氏の生き方そのままです

そして42歳のタロットイヤー4は、ここ3年の成果を一つの形に仕上げる一年です

タローデパリで見ると、橋下氏は大阪府知事になった時から、新しい22年間が始まり、今年はその最初の形が固まる一年になります。

こうして見ると、橋下氏の人懐っこい笑顔とネットワーク力は、さすがバースイヤー6だな〜と感心しますし、弁護士としての活躍、無駄を絶対に正すという社会正義感はコンパスイヤー8だな〜と思います。

しかし、不遜ではありますが、バースイヤー8の私からアドバイス出来るとするならば、白か黒、敵か味方かで一刀両断に裁くのではなく、その間にたくさんの色、考え方がある事を認め、受け入れる度量を深めたら、もっともっと、大きな成果をあげる事が出来ると思いますさあ、タロットイヤー4で形を仕上げる橋下氏が、変化の5を迎える来年後半はどうなるのか…これからの動向に注目です

ところで今日は一粒万倍日良い事たくさんしましょうね

今日も皆さん、良い一日を
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