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紙に書く、とは、神に懸けること

先日の「13の暦」勉強会の際に、講師のひろえさんに教えていただいた素敵な言葉

紙に書く とは 神に懸ける と言うこと。

このblogもそうですが、最近はなかなか直筆で紙に何かを書くことが少なくなりました。

しかし、心を落ち着け、紙に自分の思いや願いことを書いてみると、

自分でも驚くような言葉が出てくることがあります

仏教では、写経はとても重要な修業の一つであり、素晴らしい徳とされています

昨日の「空海と密教美術展」でも、般若心経の写経セットがたくさんありました

ご一緒させていただいたN子さんも、ご縁のあるご真言を毎朝ノートに書いているうちに、インスピレーションがより強くなられたようです

私もよくお客様に、まずはノートに自分の思い、願いを書き出してみて下さい。書いているうちに、本当の自分が見えてきます。何をすぺきかが見えてきます。とお話させていただきます。

紙に書くことは、自分と向き合うこと。

でも、それ以上に、紙=神 書く=懸く(ける)

紙に書くとは、神様に願いや思いを懸けることに通じるとは〜

またまたタイミング良く、29日月曜日は、誓願をたてる新月
皆さん、月曜日はどんどん紙に願いことを書きましょう

もちろん、すでに叶った形で、ワクワクしながら書きましょう

新月でなくても、いつでも気持ちが落ち着かない、迷ってる時には

心を静め、とりあえず紙にどんどん書いてみましょう

紙に向かうとは、神に向かう

そして、神は内なる自分にいますから、自分と向かいということ

お金も時間も労力も大してかかりませんが効果抜群

真の願いを紙に書き、実現を引き寄せましょう
追伸新月のお話は、また近くなったら詳しくお話しします
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