人生を生き抜いた、スティーブ・ジョブズ氏

ソフトバンクの孫社長が、現代のレオナルド・ダビンチと呼んだ、アップル創始者、スティーブ・ジョブズ氏。

彼をタローデパリで観ると、バースイヤーは10。直感のままに自由自在な発想力を持ち、変化を続ける。普通では考えられない人生…

まさに、バースイヤー10そのものの人生といえます。

そして、彼が亡くなった56歳のタロットイヤーは0、まさに、新しい旅立ちであり、人生を生き抜いたといえます。

悟りを開くためインドに行き、エジソンのように役に立つ発明をした方がいいのではと、閃き、アメリカに戻りアップルを設立したというエピソードは、まさに、バースイヤー10の、直感のままに素早く動いた結果だと思います。

そして、アップル2の爆発的ヒットとなったのは、バースイヤーとタロットイヤーが重なり、大変化を起こす22歳でした
まさに、スフィンクスの変化の嵐を生き抜き、タロットイヤー0で今世を終えたジョブズ氏。

次なるスタートに供え、今は休息されているのかもしれません

ご冥福をお祈り申し上げます
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