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タローデパリでオリンピックアスリートを観てみました(^^)皆さん、さすがです!!

連日、感動を与えてくれるオリンピックのアスリートの皆さん。
本当に、そのひたむきな姿と想像を絶する努力に、ただただ拍手を送るのみです

タローデパリで何人かの選手を観てみますと、なるほど!!です。

まずは、体操個人で金メダルに輝いた内村航平選手。
個人のメダルより、団体でのメダルの方がいい!と言いきったと聞いています。

内村選手の本質を表すバースイヤーは、責任感が強く、団体や組織をまとめていく「4」。
しかも、方法性を表すコンパスイヤーも同じく「4」!!
日本チームをまとめ、団体としての結果を出すことに大きな意義を見出したのは頷けます。

どちらも「4」なので、個人より、団体を優先するのは当然かもしれませんね


水泳では、三連覇を逃した北島選手ですが、その素晴らしい功績と、
今大会での雄姿は、新しい世代を育て、高みへと導いたと言えます。

北島選手のバースイヤーは、人間関係を大切にし、オープンで誰とでも話せる「6」。それだけに、
時に人に疲れてしまう事があります。
前大会の後、渡米して一人での生活を選んだのは、よく分かります。
北島選手は今後、自ら立ち上げたスイミングスクールの運営に主軸を置いていくのでは、と言われていますが、
水泳の楽しさを子供たちに広げていきたい、という北島選手の「6」がよく表れていると思います
また、コンパスイヤーは形を作る「4」ですから、スクールという形を整え、広げていくのはピッタリだと思います

皆さん、それぞれの本質やエネルギーがその人らしく出ており、
なるほどな~!です

まだまだ熱い戦いは続きます。参加している全ての選手の方に、それぞれのストーリーがあり、
そこには感動があります。

そうした素晴らしい姿を見せてくれる選手の皆さん、ありがとうございます!

今日も、熱く応援したいと思います
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